2012年06月25日

ペン字 山下静雨の練習法とは?



ミミズが這いつくばったような字しかかけず、ペンを持つ機会が減った影響でさらに字が下手になっていたとしても、
字のバランスがどんどん改善されていき、誰が見てもきれいな字を書けるようになる練習法法がこちら




伝統山下流ペン字の創始者 山下静雨さんは、ペン習字研修センター主宰し、

ペン字指導歴50年のキャリアを持っている方です。

第一回ペン字検定では、主席合格を果たすなど、ペン字界を代表する人物となっていて、

日本テレビ「おもいッきりテレビ」やフジテレビ「トリビアの泉」などで紹介されているほか、

「えんぴつで綴る初恋-藤村詩集-」「名文・名作で上手くなるボールペン字」などの書籍も数多く出版しています。
山下静雨のその他の実績やプロフィール情報はこちら





伝統山下流ペン字では、

今までの通信添削と同じように書き取りをして字の練習をしていくものの、大きく異なるのは、

実際に字を書いているところを見ながら書き取り練習を進めていくところです。


スポーツでも、良いプレーを身につけるには、紙に書かれた解説を読むだけではなく、

実際のプレーを見ることによって、学習効果が何倍にもアップするように、

ペン字の練習でも、きれいな字を実際に書いているところを見ることによって、練習効果が飛躍的に向上します。


伝統山下流ペン字で用意されているDVDでは、1時間以上もの映像が収録されており、

様々な角度から、きれいな字を書く様子を確認することができます。



具体的なマニュアルの内容については、こちらに詳しい説明がありますので、

ここではポイントをいくつか紹介すると、





「書きにくい漢字」を克服する方法

練習で書いた紙の意外な活用法

読むだけで上達する基本理論

マンツーマン指導さながらの、添削指導動画







こうした内容となっていて、

実際に3人の生徒が指導を受けるというバーチャルレッスン形式となっています。






字がうまく書けないのは、きれいな字を書く才能がないとか、生まれつきセンスがないとわけではありません。


あなたの脳の中にインプットされている文字が「汚い字」となっているだけで、

そのイメージを「きれいな字」に置き換えてしまえば、みるみる内に字が上達していきます。



伝統山下流ペン字で紹介されている、10~20程度のきれいに書く理論を覚えていけば、

「必」「母」など、バランスの難しい漢字も、すらすらとキレイに書けるようになり、

あなたも、↓のようになることができます。






自分の字に自信が持てる

バランスのとれた文章を書くことができる

自分が書いたとは思えないくらいきれいな字を書けるようになる

「字がきれいですね」と言われるようになる








自分の汚い字が子供にも影響してしまう前に、パソコンで印刷したかのようなきれいな字を書けるようになるにはこちら









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池田貴久
posted by 山下静雨 at 14:45| ペン字 山下静雨 | 更新情報をチェックする
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